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XSplit BroadcasterでYouTube配信する手順と設定【画像つき】

アイキャッチ XSplit BroadcasterでYouTube Live配信PC
この記事は約18分で読めます。

ハングアウト(Hangout)のYouTube配信機能(ハングアウト オンエア)が、2019年8月から使用できなくなりましたね。

ハングアウトを使ってオンライン講座の様子を配信していた方から、「ほかに配信する方法はないか?」とのご相談を受けて、本記事を作成しました。

動画配信ツールのXSplit Broadcasterのインストールから、YouTube Live配信までの手順を画像付きでまとめました!

YouTube Liveの配信ってどうやるんだろう?

と思っている方の参考になるかと思います。

具体的なツールでの配信手順なので、この通りにやるだけで配信できちゃいます!配信に興味のある方はご覧ください!

本記事でお伝えする内容は、私の配信環境での手順、および設定になります。

ご利用の環境により、設定値などが異なる可能性がありますので、その点はあらかじめご了承ください。

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XSplit Broadcasterをインストールする

XSplit Broadcasterで配信するために、まずはアプリのインストールを行いましょう。

XSplit Broadcasterのインストーラーをダウンロードする

XSplit公式サイトhttps://www.xsplit.com/ja )からXSplit Broadcasterのインストーラをダウンロードします。

「Broadcasterをダウンロード」をクリックすると、ダウンロードが開始されます。

XSplit Broadcasterをインストールする

ダウンロードが完了したら、ダウンロードしたインストーラを実行しましょう。

インストーラーのファイルのアイコンは、こんな感じ。

インストーラのファイル名は「xbc_web_installer_3.8.1905.2117.exe」(※)です。

※ファイル名の後半「3.8.1905.2117」の部分は、ダウンロードした時点でのバージョンによって異なるので、まったく同じでなくても大丈夫ですよ。

インストーラを起動すると本体のダウンロードが始まります。

本体のダウンロードが終わると、「このアプリがデバイスに変更を加えることを許可しますか?」の画面が表示されるので、「はい」をクリック。

XSplit Broadcasterのインストールが始まります。

言語選択画面が表示されるので、「日本語(日本)」が選択されていることを確認してください。

日本語に設定したら、「OK」をクリックします。

「XSplit Broadcasterセットアップウィザードへようこそ」画面が表示されたら、「次へ」をクリックしてインストールを進めましょう。

「インストール先フォルダ」を指定する画面が表示されます。

特にこだわりのない方は、そのままで問題ありません。

インストール先のフォルダを指定したら、「次へ」をクリックします。

私の環境では、Cドライブをシステムドライブとしてのみ使用しています。そのため、Dドライブにインストール先を変更しています。

「ショートカットの設定」画面が表示されたら、作成したいショートカットにチェックを入れて、「次へ」をクリック。

特にこだわりのない方は、そのままで問題ありません。

「インストール準備完了」画面が表示されるので、「インストール」をクリックします。

もしインストールする際の設定を見直したい場合は、「インストール」をクリックする前に「戻る」をクリックして設定を見直してください。

インストールがはじまり、1分程度で完了するので待ちましょう。

インストールが完了すると、「XSplit Broadcasterセットアップウィザードが完了しました」画面が表示されます。

インストールに続けて、XSplit Broadcasterの設定を行う場合は、「XSplit Broadcasterを起動する」にチェックを入れたまま、「完了」をクリックしてください。

XSplit Broadcasterの設定をあとで行う場合は、「XSplit Broadcasterを起動する」のチェックを外します。

XSplit のユーザーを作成する

初回起動時、まだログイン情報などを登録していない場合は、「Welcome to XSplit!」と書かれたログイン画面が表示されます。

XSplit Userを作ったことのない人は、画面下の「Register now」をクリックします。

新しいXSplit Userを作成するため、以下の項目を入力します。

設定項目説明
Full NameXSplitのアカウント情報などで表示される名前
EmailXSplitのアカウント有効化やパスワードリセットで使用するメアド
PasswordXSplitにログインする際に使用するパスワード
Retype password上で設定したものと同じパスワードを入力(確認用)

入力したところは、下の画像のような感じです。

すべての項目にチェックマークがついたら、「Register now」をクリックします。

×が付いている場合

×バツがついている項目がある場合は、その項目の入力に問題があります。

パスワードに×バツがついている場合は、パスワードの文字数が6~50文字の範囲を超えていないか確認してください。

Register nowをクリックすると、規約合意やアップデート通知を確認する画面が表示されます。

ライセンス規約やプライバシーポリシーに同意する場合は、1つ目にチェックを入れてください。(チェックを入れないとアプリを利用できません。

アップデートやお得情報をメールで送ってほしい場合は、2つ目にチェックを入れてください。(こちらは任意です。

アカウント作成に成功すると、「Registration successfull!」の画面が表示されます。

ユーザーを作ったあとの有効化を後回しにすると、忘れてしまいやすいです。

「Continue to XSplit Broadcaster」 をクリックする前に、作成したアカウントの有効化をしましょう。

上の画面は閉じずに、そのままにしておいてください。

XSplit のアカウントを有効化する

XSplit Userの新規作成を行うと、すぐに登録したメールアドレス宛にXSplitからメールが届きます。

XSplitから届いたメールを表示して、「ACTIVATE YOUR ACCOUNT」をクリックします。

ブラウザが開いて「あなたのアカウントを無事有効にしました!」と表示されたら、アカウントの有効化は完了です。

それでは、いよいよXSplit BroadcasterでYouTube Liveの配信を設定していきましょう。

XSplit Broadcasterを起動する

閉じずにおいた画面の「Continue to XSplit Broadcaster」をクリックして、XSplit Broadcasterを起動します。

もし画面を閉じてしまっていた場合は、デスクトップなどに作成された「XSplit Broadcaster」のショートカットアイコンをダブルクリックして起動してください。

どこにショートカットが作成されるかは、インストール時のショートカットの選択次第で変わります。

XSplit Broadcasterを起動すると、起動時のロゴが表示され、続いてアップグレードを勧める画面が表示されます。

右下のボタンが「お待ち下さい」のカウントダウンになっています。

ボタンが「続行」の文字に変わるまでお待ちください。(待ち時間は10秒ほどです。

右下のボタンが「続行」になったらクリックします。

続行をクリックすると、XSplit Broadcasterの本体が起動しました。

ようやく、XSplit Broadcasterの起動まで来ましたね。

これから設定に移ります。

XSplit Broadcaster にYouTube Liveの設定をする

それでは、XSplit Broadcasterに、YouTube Liveの配信情報を設定していきましょう。

画面上部メニュー「ブロードキャスト」の「新しい出力先を設定する。」を選択し、続けて「YouTube Live」を選択します。

YouTube Liveの配信情報を設定する画面が表示されます。

この画面の設定を終えると、2クリックでYouTube Live配信を開始できるようになります。

XSplitとGoogle(YouTube)アカウントをリンクする

まず、XSplit BroadcasterとあなたのGoogle(YouTube)アカウントをリンクしましょう。

チャンネル「ID:」のテキストボックスに書かれている「Authorize XSplit to use YouTube Live」をクリックします。

「Googleにログイン」の画面が表示されるので、YouTube Liveの配信を行いたいアカウントでGoogleにログイン。

2段階認証プロセスを利用している場合は、確認コードの入力が求められます。

Google認証システムアプリを使って確認コードを入力してください。

Googleアカウントでブランドアカウントを作成している場合は、使用するアカウントが聞かれます。

アカウントかブランドアカウントのどちらかを選択してください。

XSplitがアカウントへのアクセスを求める画面になりますので、「許可」をクリックします。

Googleアカウントとのリンクが完了すると、配信情報の設定画面に戻ります。

チャンネルの「ID:」のテキストボックスに、選択したYouTube Liveを行うアカウント名が表示されているはずなので、確認してください。

ここでは「ノリタカ」がYouTube Liveを行うアカウント名ですね。

ビデオのCodecを設定する

ビデオのエンコードの「Codec」には、お使いのコンピュータで選択可能なものが最初から設定されています。

コーデックについて詳しくない方は、そのままにしておきましょう。

ビデオのビットレートを設定する

続いて、「ビデオのエンコード」のビットレートを設定しましょう。

ビデオのビットレートは、簡単に言うと動画データをYouTubeサーバーに送り出す際のデータ量です。

データ量が多い方がたくさんのデータを送れるため、高画質な映像を配信できます。

1080p、60fpsで配信するためには、4500kbps以上のビットレートを設定したいところ。

YouTubeの動画の画質設定でいうと「1080p60」に該当する画質です。

YouTube動画の画質設定
これはYouTubeで動画の画質設定を開いたところです。
ビットレートの注意点

ビットレートは高く設定すればよいものではありません。

コンピュータの性能や通信速度によって、実際に出せるビットレートには限界があるからです。

あまりコンピュータの性能が高くなかったり、出先などで通信速度が遅かったりするときは、ビットレートを下げましょう。

配信画質を720pやそれ以下に下げることで、ビットレートを下げられます。

配信環境によって、適正な設定は変わるため、テスト配信を行って設定を調整することをおすすめします。

私の環境ではビットレートを5000kbpsに設定しました。

設定したビットレートで通信帯域幅が足りているかをテストするには、画面右上の「帯域幅テスト」をクリックします。

テストを開始して20秒ほど待つと、テストが完了します。

テスト画面の右上に緑の丸が表示されていれば、帯域幅に問題はありません。

緑以外の丸が表示された場合は、ビットレート設定を下げましょう。

帯域幅テストで配信環境にあったビットレートの設定を見つけてください。

オーディオのエンコードとネットワークを設定する

オーディオのエンコードには、お使いのコンピュータで選択可能なものが最初から選択されています。

音楽配信をするなど音質にこだわる場合を除いて、そのままで特に問題ありません。

なお、既定の96以上のビットレートは、有料版が必要になります。

ネットワークの設定も特殊な環境を除いて、特に変更する必要はありません。

配信内容を動画ファイルで保存するかを設定する

YouTube Liveで配信した内容を、あとから編集して動画としてアップする場合、「ローカルドライブにレコーディングを自動で保存」にチェックを入れます。

ローカルドライブに保存すると、配信しながら動画ファイルを保存するため、コンピュータにかかる負荷が増えます。

そのため、性能に余裕のない環境では、配信映像のカクツキなどの原因になりかねません。

本番の配信で問題が起きないよう、事前にテスト放送を行って、問題がないかを確認しておきましょう。

放送の遅延を設定する

「放送の遅延を有効にする」は、放送に遅延を入れたい場合に設定します。

通常は、「オフ」、「0秒」のままで問題ありません。

リアルタイム性が高いと「投資助言業」に該当する可能性がある、FXや株のトレード生配信などでは設定すると良いかもしれませんね。

すべての配信情報を設定したら、「OK」をクリックしてYouTube Liveの配信情報を保存します。

配信する画面の解像度とフレームレートを設定

XSplit Broadcasterは、配信画面の解像度とフレームレートが初期設定で「1280×720@30.00fps」 になっています。

このままでも問題のない方は、この手順は不要です。

変更する場合は、XSplit Broadcasterの画面右上にある「1280×720@30.00fps(デフォルト)」の文字をクリックします。

表示されるメニューの「解像度」と「フレームレート」で好みの設定に変更してください。

配信の解像度とは

解像度とは、配信画面のきれいさです。

解像度の掛け算が大きくなるほど、細かな字や線まできれいに見えるようになります。

解像度を下げすぎると、映像がぼやけて見にくくなってしまうので注意しましょう。

配信のフレームレートとは

フレームレートとは、1秒間に何枚の画像を表示して動画にするかです。

よくパラパラ漫画にたとえられ、フレームレートが高いほど、なめらかな動画になります。

配信する画面(シーン)を設定する

YouTube Liveの配信情報を設定したら、もう配信を開始することはできます。

しかし、その前にもう一つだけ、「何を配信するか」を設定しておいてあげる必要があります。

それがシーンの設定です。

シーンにソースを追加する。

XSplit Broadcasterの画面右下には、「Scene 1」、「Scene 2」…とシーンボタンが並んでいます。

それぞれのシーンボタンに配信したい画面を割り当てて、配信で映したいシーンを選択します。

シーンに画面を割り当てるために行うのが、「ソースの追加」です。

シーンの活用法

配信中に別のシーンを選択すると、配信画面が切り替わります。

例えば、配信中に離席するような場合に、「しばらくお待ちください」と文字が表示されるシーンに切り替えておく。

すると、離席したあと、途中から配信を見に来た人に分かりやすいですね。

シーンの活用法

配信中に別のシーンを選択すると、配信画面が切り替わります。

たとえば、配信中にカメラの前を離れるときに、シーンを切り替えて「しばらくお待ちください」という文字を配信画面に表示しておく。

そうしておくと、席を離れたあとで配信を見に来た人にも分かりやすいですね。

それではシーン1に 2台目のディスプレイを割り当ててみましょう。

XSplit Broadcasterの画面右下のシーンボタンから「Scene 1」をクリックして選択します。

つぎに画面左下の「ソースの追加」をクリックし、表示されるメニューで「Screenキャプチャー」-「モニターキャプチャ」-「デスクトップ2」を選択してください。

マウスカーソルが「デスクトップ2」に乗ると、XSplit Broadcasterがキャプチャしようとしている範囲に青い枠がつきます。

想定外の場所が配信されてしまわないように、配信したい範囲が青枠で選択されているか確認してください。

「デスクトップ2」をクリックすると、Scene 1の黒い画面にデスクトップ2が割り当てられました。

初期状態ではシーン1の一部分に、デスクトップ2が表示されているだけです。

デスクトップを配信画面全体に広げたい場合は、表示されているデスクトップ画面の右上をドラッグして大きさを調整してください。

これでシーン1に、デスクトップ2をソース追加できました。

オンライン講座の様子を配信したい場合は、このデスクトップ2にハングアウトやZoomなどの画面を表示すれば、講座の様子を配信できますね。

シーンに割り当てられるソースは、たくさんの種類がありますので、配信内容に合わせ組み合わせて使ってみてください。

他ツールとの組み合わせ

配信者が1人で資料を表示して話すだけでしたら、ハングアウトやZoomを組み合わせて配信する必要はありません。

それらのツールと組み合わせるメリットは、講師とあいづち役が遅延なくコミュニケーションできることです。

一般の受講者はYouTube Liveで視聴してコメントするため、講師たちとはタイムラグが発生します。

YouTube Liveで配信する

配信情報の設定、シーンにソースの追加まで終わったら、いよいよYouTube Liveで配信しましょう。

配信するには画面左上のメニュー「ブロードキャスト」から「YouTube Live – (チャンネル名)」をクリックします。

ここでは「YouTube Live – ノリタカ」になっていますね。

無料版の制限

ライセンスを購入せず、無料でXSplit Broadcasterを利用している場合には、機能に制限があります。

配信画質を「1280×720」、「30fps」以上に設定している場合、配信を開始しようとするとライセンスが必要と表示されます。

「ウォーターマーク有り」を選択すれば、「1920×1080、30fps」での配信が可能です。(私の環境では、60fpsを選択しても、勝手に30fpsに戻されてしまいました。)

「ウォーターマーク有り」の場合、配信画面の下部に薄くXSplitのロゴが挿入されます。

とりあえず使い勝手を知りたいという方は、「ウォーターマーク有り」で配信して試してみてるのが良いでしょう。

実際に使ってみて気に入ってから、ライセンス購入を検討すれば問題ありません。

タイトルなどを決めて配信を開始する

「YouTube Live – (チャンネル名)」をクリックすると、配信タイトルなどを設定する画面が表示されます。

設定項目と設定値は以下の通りです。

設定項目設定値説明
ライブイベント今すぐ配信する「放送を開始する」をクリックすると、
すぐに放送を開始する
新規ライブイベント「予約」の項目で指定した日時に
放送を開始する
タイトル(必須)配信のタイトル
説明(任意)配信の説明
タグ(任意)配信のタグ
カテゴリAutos & Vehicles 等配信内容のジャンル
プライバシーパブリック(Public)配信を一般に公開
非公開(Unlisted)URLを知っている人だけに公開
プライベート(Private)自分だけ視聴可能
予約配信のスケジュールは
ありません
「ライブイベント」で「今すぐ配信する」を
選択したときに自動設定(変更不可)
mm/dd/yy
— : — (AM/PM)
「ライブイベント」で「新規ライブイベント」
を選択したときに設定
遅延通常遅延
(Normal latency)
最高品質での再生と高解像度の場合に最適
低遅延
(Low-latency)
再生バッファリングが最小で、
ほぼリアルタイムの
交流に最適
超低遅延
(Ultra low-latency)
もっとも遅延が少なく5秒程度になるが、
DVRがオフになる
DVRを有効にするオン(既定)/オフ

オンにすると、生放送中に一時停止や
巻き戻しなどができるようになる
(参考)YouTubeヘルプ
ライブ配信でDVRを有効にする

バックアップサーバー
を使用する
オン/オフ(既定)

YouTubeの通常の配信サーバーで
問題がおきているとき、
YouTubeのバックアップサーバー
を使うと配信できる場合があります

プライバシー設定の注意点

「プライバシー」の設定値「プライベート」が、「自分だけ視聴可能」になる設定ということに注意してください。

私は「URLを知っている人だけに公開」だと思って、しばらくの間「プライベート」を使用してしまいました。

配信タイトルなどを設定したら、「放送を開始する」をクリックします。

クリックするとYouTube Liveで配信が開始され、画面右下に配信開始を知らせるポップアップが表示されるはずです。

ポップアップにYouTube Liveの配信ページへのリンクがあるので、クリックするとブラウザが開いて実際の配信画面を確認できます。

音声のループを防ごう!

YouTube Liveの配信画面を表示したら、すぐに配信の音声をミュートにしましょう。

そうしないと、配信の音声をXsplit Broardcasterが拾って、また配信され…と音声がループしてしまいます。

YouTube Liveの配信を終了する

配信の開始ができたので、最後にYouTube Liveの配信の終了方法をお伝えして、終わりにしたいと思います。

配信を終了するには、画面左上のメニュー「ブロードキャスト」から「YouTube Live – (チャンネル名)」をクリックします。

配信中のものに、チェックがついて赤字になっているので、分かりやすいかと思います。

クリックしても何も表示はされませんが、配信は終了しています。

配信が終了しているか心配な方は、YouTube Liveの画面を開いて確認してみてください。

まとめ:XSplit Broadcasterで配信するのは楽で便利

XSplit Broadcasterをインストールして初回の設定時は、環境に合わせてどんな設定が良いのか多少悩むかもしれません。

しかし、1度ベストな設定が見つかってしまえば、次の配信からほぼ2クリックで配信を開始できてしまいます。

シーンボタンをクリックするだけで、配信するソースを切り替えることもできて、とても便利です。

YouTube Liveで配信してみたい方は、XSplit Broadcasterの無料版をお試しで使ってみてはいかがでしょうか。

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